「介護施設は閉鎖的なイメージがある…」そんな風に思っていませんか?千葉市緑区の「社会福祉法人 穏寿会」は、そのイメージを大きく覆す環境が自慢です。利用者様やご家族にとって居心地が良く、働くスタッフにとっても魅力的な「自然豊かな環境」を、敷地をひとつの大きな公園に見立ててご紹介します。
シンボルツリーが見守る、街のような敷地
1987年スタートの穏寿会は、千葉市緑区の豊かな自然に囲まれた場所にあります。広大な敷地内には5つの介護福祉施設と「さくらんぼ保育園」が集結し、まるで1つの街のような環境を形成。中心には大きなシンボルツリーがそびえ立ち、利用者様もスタッフも、ゆったりと過ごせる開放的な空間が広がっています。
多世代が触れ合う散歩コースと家庭菜園
緑あふれる敷地内は、近隣の方々の散歩コースとしても親しまれています。利用者様、保育園の子どもたち、地域の方々が自然と挨拶を交わす多世代交流が日常的に生まれる場所です。グループホーム「かえで」の家庭菜園では四季の野菜を育て、春はお花見、秋は紅葉と、敷地内で自然の恵みを満喫できます。
医療連携と便利な施設内設備で安心
同じ敷地内には関連グループの老人保健施設や診療所があり、医療面での強固な連携体制が整っています。いざという時にすぐ医療と繋がれる環境は、利用者様とご家族にとって大きな安心材料です。さらに薬局やATMも完備されており、スタッフにとっても用事を済ませやすい利便性も魅力です。
豊かな自然と充実した設備が調和した「ひとつの街」、穏寿会。利用者様が穏やかに暮らせ、スタッフも気持ちよく働けるこの環境を、ぜひ一度、見学やご家族でのご来訪で体感してみてください。






